テキスト
前のページへ
| 見出しを設定する ↓ |
|
<h★>タグで見出しを設定します。 <h★> 〜 </h★> <h1> 見出し 1 </h1><h2> 見出し 2 </h2> <h3> 見出し 3 </h3> <h4> 見出し 4 </h4> <h5> 見出し 5 </h5> <h6> 見出し 6 </h6> |
| 段落を設定する ↓ |
|
タグで挟んだ範囲が段落となり、一行分の空白が挿入されます。 <p> 〜 </p>サンプル タダでネットでお小遣い〜別館〜タダでネットでホームページを作ろう! ★誰でも簡単にコピー&ペーストでホームページを作れます。★ ★ 〜 ★が段落になっています。 |
| 改行 ↓ |
|
テキストエディタなどで 「 Enter 」 で改行をいれてもブラウザでは表示されないので、改行したい位置に<br>タグを記述します。 <br>タグは対になっているタグとは違い、単体で記述します。 |
| 入力したとおりに表示する ↓ |
|
テキストエディタなどでの空白や改行などが、そのままブラウザ画面に表示されます。 <pre> 〜 </pre> サンプル
こんな感じです。 |
| 文字を強調する ↓ |
|
テキストを強調したいときに使用します。 <em> 〜 </em>斜体で強調 サンプル 斜体で強調 より強く強調 |
| 上付き文字・下付き文字 ↓ |
|
<sup> 〜 </sup>上付き文字 サンプル これは標準これが上付き文字 これは標準これが下付き文字 |
| テキストに下線・取り消し線 ↓ |
|
<ins> 〜 </ins>下線 サンプル 明日の朝ごはんは、納豆と焼き魚と味噌汁です。
|
| テキストにルビをふる ↓ |
|
テキストにルビをふります。 ルビをふるテキストを<ruby> 〜 </ruby>で挟んで、 ルビとして表示させたいテキストを<rt>タグで指定します。 サンプル <ruby>東京特許許可局<rt>とうきょうとっきょきょかきょく</ruby>東京特許許可局※見やすいように文字を大きくしてあります。※Internet Explorerが独自に採用したもので、Netscapeは対応していません。 |
| テキストをスクロールさせる ↓ |
|
このタグで挟んだテキストをスクロールさせます。 <marquee> 〜 </marquee>サンプル |
| テキストのスクロールを細かく設定する ↓ |
|
<marquee>タグに属性を加えることで、スクロールの仕方を変えます。 <marquee ★> 〜 </marquee>width="px"(ピクセル) か、"%"(パーセント)で指定(マーキーの幅) direction="left"、"right"、"up"、"down"(スクロール方向) scroll(テキストが横方向に流れる動作の繰り返し) alternate(指定した範囲内を行ったり来たり) slide(スクロールして止まる) サンプル <marquee behavior="alternate"> 〜 </marquee> <marquee behavior="scroll" bgcolor="#00ffff"> 〜 </marquee> scrollAmount="数字"(スクロールの秒数) 応用
<center><div style=filter:shadow(direction=0);width:100%> ※<marquee>タグは Internet Explorerでのみ有効、 Netscapeは対応していません。 |
| テキストの色を指定する ↓ |
|
ページ全体のテキストやリンクテキストの色を指定する。 <body ★="★"> 〜 </body>
<body text="★"> 〜 </body> link(クリックする前のリンクの色指定) alink(リンクをクリックしたときの色指定) vlink(すでに見たページリンクの色指定) サンプル <body text="#000000" link="#008080" alink="#ff0000" vlink="#ff3300">〜</body> テキストの色:これが標準のテキスト クリックする前のリンクの色:サンプルなので動作しません リンクをクリックしたときの色:サンプルなので動作しません すでに見たページリンクの色:サンプルなので動作しません |
| テキストの色を部分的に指定する ↓ |
|
<font>タグで挟んだテキストの色を指定します。 <font color="★"> 〜 </font>サンプル <font color="#ff0000">テ</font><font color="#ffffoo">キ</font> <font color="#00ff00">ス</font> <font color="#00ffff">ト</font> <font color="#0000ff">の</font> <font color="#ff00ff">色</font> <font color="#800000">を</font> <font color="#008000">指</font> <font color="#800080">定</font> テ キ ス ト の 色 を 指 定 |
| 行揃えを指定する ↓ |
|
<h★>、<p>、<div>などの各タグにalign属性を指定することで、 <p align="★"> 〜 </p> <div align="★"> 〜 </div> サンプル <h1 align="left">見出しの左揃え</h><p align="center">段落をセンターに指定</p> <div align="right">指定した範囲をまとめて位置指定</div> 見出しの左揃え段落をセンターに指定 指定した範囲をまとめて位置指定(右揃え) ※センタリングは<center> 〜 </center>でもできます。 |
| 文字の大きさを指定する(絶対値) ↓ |
|
フォントのサイズを指定します。 ※何も指定しない場合、基準のフォントサイズは 3 です。 <font size="1">フォントサイズ 1</font><font size="2">フォントサイズ 2</font> <font size="3">フォントサイズ 3</font> <font size="4">フォントサイズ 4</font> <font size="5">フォントサイズ 5</font> <font size="6">フォントサイズ 6</font> <font size="7">フォントサイズ 7</font> サンプル フォントサイズ 1 フォントサイズ 2 フォントサイズ 3 フォントサイズ 4 フォントサイズ 5 フォントサイズ 6 フォントサイズ 7 |
| 文字の大きさを指定する(相対値) ↓ |
|
基準のフォントのサイズに対して、何段階大きいか小さいかを <font size=>"-★"> 〜 </font> サンプル ★これが基準の大きさ★ 基準のフォントから +1 でこんな感じ 基準のフォントから +2 でこんな感じ 基準のフォントから +3 基準のフォントから -1 でこんな感じ 基準のフォントから -2 でこんな感じ 基準のフォントから -3 でこんな感じ |
| 文字のスタイルを指定する ↓ |
|
太字、斜体、取り消し線付き、等幅、下線付きのフォントを指定します。 <b> 〜 </b> 太字<i> 〜 </i> 斜体 <s> 〜 </s> 取り消し線付き <tt> 〜 </tt>> 等幅 <u> 〜 </u> 下線付き <big> 〜 </big> 大きめの文字 <small> 〜 </small> 小さめの文字 サンプル これは太字です これは斜体です
これは等幅フォントです 下線付きです 大きめの文字です 小さめの文字です |
| 特殊な文字を表示する ↓ |
|
タグで使用する特殊な記号などをブラウザで表示します。 < > & © ® ¥ ±
<→< テキストなどにスペースを入れる ス ペ ー ス を 入 れ るサンプル これが標準 ス ペ ー ス を 入 れ る 3 つ ず つ い れ ま し た |
| リストを作る ↓ |
|
<ul> 〜 </ul>タグで挟んだ範囲をリストにします。 <p>楽しくホームページを作ろう</p> サンプル
|
| 番号付きリストを作る ↓ |
|
<ol> 〜 </ol>タグで挟んだ範囲を番号付きリストにします。 <p>楽しくホームページを作ろう</p> サンプル
|
| テキストに背景色をつける ↓ |
|
テキストの背景色を指定します。 <font style="background:★"> 〜 </font><span style="background:★"> 〜 </span>
<font style="background:yellow">背景色を黄色にしました</font> サンプル 背景色を黄色にしました背景色を水色にしました |