タダでインターネットでお小遣い稼ぎましょう!

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テキスト

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テキスト

見出しを設定する   ↓

<h★>タグで見出しを設定します。
1 〜 6迄で、h1が一番大きく、数字が大きくなるにつれ
文字の大きさが小さくなります。

<h></h>

<h1> 見出し 1 </h1>
<h2> 見出し 2 </h2>
<h3> 見出し 3 </h3>
<h4> 見出し 4 </h4>
<h5> 見出し 5 </h5>
<h6> 見出し 6 </h6>

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段落を設定する   ↓

タグで挟んだ範囲が段落となり、一行分の空白が挿入されます。

<p></p>
 

サンプル

タダでネットでお小遣い〜別館〜
タダでネットでホームページを作ろう!

誰でも簡単にコピー&ペーストでホームページを作れます。

が段落になっています。

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改行   ↓

テキストエディタなどで 「 Enter 」 で改行をいれてもブラウザでは表示されないので、改行したい位置に<br>タグを記述します。

<br>タグは対になっているタグとは違い、単体で記述します。

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入力したとおりに表示する   ↓

テキストエディタなどでの空白や改行などが、そのままブラウザ画面に表示されます。

<pre></pre>

 

サンプル

a:link		{ 
		color : #006699; 
		text-decoration: none;
}
a:visited	{ 
		color : #ff8000; 
		text-decoration: none;
}
a:active	{ 
		color : #ff0000; 
}
a:hover		{ 
		color : #1f1f1f;  
		text-decoration: underline;
}

こんな感じです。

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文字を強調する   ↓

テキストを強調したいときに使用します。

<em></em>斜体で強調
<strong></strong>より強く強調

 

サンプル

斜体で強調      より強く強調

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上付き文字・下付き文字   ↓

<sup></sup>上付き文字
<sub></sub>下付文字

 

サンプル

これは標準これが上付き文字      これは標準これが下付き文字


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テキストに下線・取り消し線   ↓

<ins></ins>下線
<del></del>取り消し線

 

サンプル

明日の朝ごはんは、納豆と焼き魚と味噌汁です。

明日の朝ごはんは、ベーコンエッグとパンです。

取り消し線は<s></s>でもOK。

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テキストにルビをふる   ↓

テキストにルビをふります。


ルビをふるテキストを<ruby></ruby>で挟んで、
ルビとして表示させたいテキストを<rt>タグで指定します。
 

サンプル

<ruby>東京特許許可局<rt>とうきょうとっきょきょかきょく</ruby>

東京特許許可局とうきょうとっきょきょかきょく

※見やすいように文字を大きくしてあります。
※Internet Explorerが独自に採用したもので、Netscapeは対応していません。

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テキストをスクロールさせる   ↓

このタグで挟んだテキストをスクロールさせます。

<marquee></marquee>
 

サンプル

タダでネットでお小遣い〜別館〜      楽しくホームページを作りましょう!

 
<marquee direction="right"> 〜 </marquee>

これは左から右にスクロール

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テキストのスクロールを細かく設定する   ↓

<marquee>タグに属性を加えることで、スクロールの仕方を変えます。

<marquee></marquee>

width="px"(ピクセル) か、"%"(パーセント)で指定(マーキーの幅)
height="px" か、"%"で指定(マーキーの高さ)
hspace="px"(左右の余白)
vspace="px"(上下の余白)

例: <marquee width="200px" height="20px"> 〜 </marquee>

こんな感じ〜!

 
behavior="scroll""alternate""slide"(動き方)
direction="left""right""up""down"(スクロール方向)
scroll(テキストが横方向に流れる動作の繰り返し)
alternate(指定した範囲内を行ったり来たり)
slide(スクロールして止まる)
 

サンプル

<marquee behavior="alternate"></marquee>

こんな感じで行ったり来たり。。。

 
bgcolor="色の値" か "色名"(マーキーの背景色)

<marquee behavior="scroll" bgcolor="#00ffff"> 〜 </marquee>

背景色をつけると、こんな感じ
背景色を赤にしてテキストを白にしました。こんな感じ

こんな感じ こんな感じ こんな感じ
 

scrollAmount="数字"(スクロールの秒数)
<marquee scrollAmount="30"> 〜 </marquee> スピード 3スピード 5スピード 10 スピード 20スピード 30

 

応用

<center><div style=filter:shadow(direction=0);width:100%>
<table border="3" cellspacing="10" width="90%">
<tbody bgcolor="#000000"><td><marquee scrollAmount="3">
<font color="#00ff00"><b>ここにコメント</b></font>
</marquee></td> </tbody></table></div></center>


タグの応用でこんなこともできます。

<marquee>タグは Internet Explorerでのみ有効、
Netscapeは対応していません。

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テキストの色を指定する   ↓

ページ全体のテキストやリンクテキストの色を指定する。

<body=""></body>

<body text=""></body>
<body link=""></body>
<body alink=""></body>
<body vlink=""></body>


 
text(テキストの色を指定)
link(クリックする前のリンクの色指定)
alink(リンクをクリックしたときの色指定)
vlink(すでに見たページリンクの色指定)
 

サンプル

<body text="#000000" link="#008080" alink="#ff0000" vlink="#ff3300">〜</body>


テキストの色:これが標準のテキスト
クリックする前のリンクの色:サンプルなので動作しません
リンクをクリックしたときの色:サンプルなので動作しません
すでに見たページリンクの色:サンプルなので動作しません

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テキストの色を部分的に指定する   ↓

<font>タグで挟んだテキストの色を指定します。

<font color=""> 〜 </font>
 

サンプル

<font color="#ff0000"></font>
<font color="#ffffoo"></font>
<font color="#00ff00"></font>
<font color="#00ffff"></font>
<font color="#0000ff"></font>
<font color="#ff00ff"></font>
<font color="#800000"></font>
<font color="#008000"></font>
<font color="#800080"></font>

                                                  


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行揃えを指定する   ↓

<h★>、<p>、<div>などの各タグにalign属性を指定することで、
それぞれの行揃えができます。

<halign="★"></h1>
<p align="★"></p>
<div align="★"></div>
 

サンプル

<h1 align="left">見出しの左揃え</h>
<p align="center">段落をセンターに指定</p>
<div align="right">指定した範囲をまとめて位置指定</div>
 

見出しの左揃え


 

段落をセンターに指定

 
指定した範囲をまとめて位置指定(右揃え)

※センタリングは<center></center>でもできます。

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文字の大きさを指定する(絶対値)   ↓

フォントのサイズを指定します。
1〜7までで、数字が大きくなればフォントも大きくなります。

※何も指定しない場合、基準のフォントサイズは 3 です。

<font size="1">フォントサイズ 1</font>
<font size="2">フォントサイズ 2</font>
<font size="3">フォントサイズ 3</font>
<font size="4">フォントサイズ 4</font>
<font size="5">フォントサイズ 5</font>
<font size="6">フォントサイズ 6</font>
<font size="7">フォントサイズ 7</font>
 

サンプル

フォントサイズ 1

フォントサイズ 2

フォントサイズ 3

フォントサイズ 4

フォントサイズ 5

フォントサイズ 6

フォントサイズ 7


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文字の大きさを指定する(相対値)   ↓

基準のフォントのサイズに対して、何段階大きいか小さいかを
プラスマイナスを使って指定します。

<font size=>"+★"></font>
<font size=>"-★"></font>
 

サンプル

★これが基準の大きさ★

基準のフォントから +1 でこんな感じ

基準のフォントから +2 でこんな感じ

基準のフォントから +3

基準のフォントから -1 でこんな感じ

基準のフォントから -2 でこんな感じ

基準のフォントから -3 でこんな感じ

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文字のスタイルを指定する   ↓

太字、斜体、取り消し線付き、等幅、下線付きのフォントを指定します。

<b></b>      太字
<i></i>      斜体
<s></s>      取り消し線付き
<tt></tt>>      等幅
<u></u>      下線付き
<big></big>      大きめの文字
<small></small>      小さめの文字
 

サンプル

これは太字です

これは斜体です

取り消し線付きです

これは等幅フォントです

下線付きです

大きめの文字です

小さめの文字です

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特殊な文字を表示する   ↓

タグで使用する特殊な記号などをブラウザで表示します。

<      >      &      ©      ®      ¥      ±

&lt;→<
&gt;→>
&amp;→&
&copy;→©
&reg;→®
&yen;→¥
&plusmn;→±

テキストなどにスペースを入れる

&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;
 

サンプル

これが標準

ス ペ ー ス を 入 れ る

3   つ   ず   つ   い   れ   ま   し   た

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リストを作る   ↓

<ul></ul>タグで挟んだ範囲をリストにします。
リスト表示したい項目を<li></li>タグで挟みます。
上下にスペースをあけて、各項目ごとに印が付きます。

<ul><li></li></ul>

<p>楽しくホームページを作ろう</p>
<ul><li>見出しを設定する</li>
<li>
段落を設定する</li>
<li>
入力したとうりに表示する</li></ul>

 

サンプル

楽しくホームページを作ろう

  • 見出しを設定する
  • 段落を設定する
  • 入力したとうりに表示する

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番号付きリストを作る   ↓

<ol></ol>タグで挟んだ範囲を番号付きリストにします。
リスト表示したい項目を<li></li>タグで挟みます。
上下にスペースをあけて、各項目ごとに番号が付きます。

<ol><li></li></ol>

<p>楽しくホームページを作ろう</p>
<ol><li>見出しを設定する</li>
<li>
段落を設定する</li>
<li>
入力したとうりに表示する</li></ol>

 

サンプル

楽しくホームページを作ろう

  1. 見出しを設定する
  2. 段落を設定する
  3. 入力したとうりに表示する

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テキストに背景色をつける   ↓

テキストの背景色を指定します。

<font style="background:"></font>
<span style="background:"></span>

<font style="background:yellow">背景色を黄色にしました</font>
<span style="background:aqua">背景色を水色にしました</span>

 

サンプル

背景色を黄色にしました
背景色を水色にしました

 

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